肺がんと言われた夢をみた
診断後に病院に行き、抗がん剤の説明を紙一枚渡されただけ。先生から直接話があったわけでなく、理由も分からず抗がん剤を受ける事になっている。
自分としてはしっかり納得した上で受けたいと、説明にきた看護師さんに伝えた。
しばらく紙をみながら、病院の庭で項垂れてた。
医者から話を聞かなくても、入ってる保険に相談サービスがあったんだと気がついて、そこに電話をしよう!という所で目が覚めました。
本当にショックで夢で良かったと思った・・・
現実に診断されてしまったら、やっぱり自分の納得のいく治療を受けたいと思う。抗がん剤の副作用や、日々の生活がどんな風に変わってしまうのかを、
そこまで考えてくれる先生から治療を受けたい。
今日の格言:夢にオチはない

