握手を求められる人になりたい



先日、新津支部主催の将棋の大会があり、スタッフとして参加した。
毎回プロ棋士を呼んで、指導対局をして頂く。
今回は大好きな鈴木大介九段。攻めの振り飛車党で、私がよく使う石田流に新手を見つけた方だ。
指導対局は直接受けられなかったが、駒落ちの感想戦を見ているだけでも、プロの読みや感覚を聞くことが出来た。なんて貴重な経験。
もちろん立ち振る舞いや、雰囲気はさすがプロ!という感じ。
麻雀のプロでもあり、リアル二刀流なのもすごい。
そんな方に、写真をお願いして、握手もしてもらった。棋風に合わず、手がとても柔らかかった笑
私も握手を求められる人になりたい。
あ!でも先輩に久しぶりに会うと、握手求められてる!やったー!

